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2016
1
MAR
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広報部ニュース
Adobe CC‎ US プロダクトチーム、SONICJAMを訪問!

お久しぶりです遠藤です。

何と遠路はるばるUSAより、Adobe Creative Cloud プロダクトチームが弊社を訪問!というニュースをお伝えします。


Adobe Creative Cloud と言えば、クリエイティブ制作の現場では切っても切れない関係のクリエイティブツールサービス。


>Adobe Creative Cloudについてはこちら



実は今回の訪問は、縁が繋がって実現したもの。

Adobe Creative Cloud Global Evangelism Teamにいる私の知人から、
「USAよりAdobeプロダクトチームが来日するので、Adobeツールソフトについての現場からのフィードバックを貰いたい」とのご相談を受けまして、
「そんな光栄な機会があるとは!是非ともお願いします!!」という事で、弊社へお立ち寄りいただきました。



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SONICJAMのWeb制作の体制や作業フローの話から始まり
Adobeのツールの話や今話題のツールの話だったりと、日本の制作環境について色々意見を交換しました。


途中Adobeのモバイルアプリの話になったのですが、
中でも「Adobe Capture CC」というアプリにびっくりしました。
スマートフォンやタブレットで撮影した写真から、色、形、カスタムブラシやベクター素材を作成してしまうというスゴイ機能です。
モバイルでAdobe製品が使用できる時代がきているんですね!


>Adobe Mobileについてはこちら


今回来社されたAdobeの方々をご紹介いたします。



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Ryan Stewart

Sr.Product Manager


とても熱心に制作の現場や環境についての質問を投げかけてくれたライアンさんは、「Design & Webチーム」でWeb制作ツールを担当するシニア製品マネージャーです。Adobe Dreamwever、Brakets、Museの3製品を担当。





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Rich Lee

Sr.Product Marketing Manager Creative Cloud,Web Segment


リッチさんは、Creative Cloudのウェブ製品担当シニアプロダクトマーケティングマネージャ。彼の専門分野には、Adobe Muse、 Dreamweaver、Animate(旧Flash)が含まれています。


弊社制作チームからの回答を真剣にキャッチアップしていました。


>Adobe Dreamweverについてはこちら


>Adobe Animateについてはこちら




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Brian Thomas

Sr.Product Manager
Web Design & Production


ブライアンさんは、コードを記述することなく、本格的なHTML5サイトを制作できる「Adobe Muse」の製品とデザインチームをリードしてます。


「Adobe Muse」の説明を受けるにつれ、若干僕らの未来の心配をしてしまいました...


>Adobe Museについてはこちら




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SHIORI TAKEI

Creative Cloud Global Evangelism Team


シオリさんは、クリエイター達によるJamming(即興デザインパフォーマンス)イベント「Adobe Creative Jams」など、クリエーター向けコミュニティーイベントの企画&運営を行っています。


「Adobe Creative Jams」は、当日発表されるテーマに沿って、チームごとに表現を競い合うイベント。日本では2016年3月19日(土)にAdobe Creative Jam in Tokyo第2回が開催されます。
今回SONICJAMもお誘いを受けました!


▼Vol.2への参加登録はこちらから

>【続編決定!】Adobe Creative Jam in Tokyo vol.2


>Adobe Creative Jamについてはこちら


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2015 Adobe Creative Jam in Tokyo の様子




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普段お世話になっているAdobeの方々は、皆さん気さくな方で和気あいあいとWeb制作についてお話しでき、短い時間でしたが貴重な体験ができました。

Adobeではこういった現場の生の声を聞き、常に製品の開発へのアウトプットをおこなっているんですね。

ありがとうございました!!

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