WEB制作会社ソニックジャムの社長ブログ

sonic youth の新作音楽

2009年6月 6日

あいかわらずかっこいいなー
新しいのか古いのか、革新なのか保守なのか(?)もうわからんw
新作「The Eternal」買おう

MEDICINE COMPILATION from the Quiet Lodge / 細野晴臣音楽

2009年3月 1日

> MEDICINE COMPILATION from the Quiet Lodge / 細野晴臣

待ちに待った再発!少なくともオレは何年も待ってたゾ!
しかも限定版!急げ!

> omni Sight Seeing
> S-F-X

もネ!

追悼シド・バレット音楽

2006年10月 7日

> 帽子が笑う・・・不気味に
> その名はバレット
> オペル

上記まとめて購入。「帽子・・・」は持ってたと思ったんだがなあ。探してもみつからなかった。ピンクフロイドの「夜明けの口笛吹き」はあったけど。
どれも小粋な(?)サイケ・ポップ。アレンジ、録音が粗い分、その分インディーズぽい味(?)があるネ。
そしてついでにこれも購入。原題は「PULSE」なんですけど・・・「驚異」て・・・

> 驚異 / ピンクフロイド

対(TUI)発売時のツアー(1994年)ということで前半(DISC1)はその曲が多い。あんまり知らんな。そして後半の目玉がアルバム「狂気」の全曲演奏!あらためてこのアルバムの曲・アレンジのよさを実感。そしてアンコールではミラーボールは出てくるわ、花火はあがるわ、照明はもうこれ以上派手なのはないというほど全開バリバリでもう「えらいこっちゃ!」としか言いようがない(笑)。まあ冷静に30年前の曲を演奏している10年前のライブとはとても思えないピンクフロイドの普遍性について考えたりもできますけど。ローラン・プティ振り付けの「ピンクフロイド・バレエ」って見てみたい。

スティング、最新作は古楽器リュートのクラシック作音楽

2006年9月 7日

> スティング、最新作は古楽器リュートのクラシック作

どうなんだコレ・・・
単にすごーく地味なアルバムだろ・・・
誰が買うんだ?スティングファン?バロック音楽ファン?
どんなんかちょっと聞いてみたいっちゅうオレみたいな人だな、たぶん。買わないよ、たぶん。

むしろこっちを買いたいよ。全然関係ないけど。いや、たぶん買わないけど聞きたいよ。

> 新日本語学校 / ラーメンズ

ユンディ・リのコンサート音楽

2005年10月 3日

ユンディ・リのコンサートに行く。サントリーホールに鳴り響くスタインウェイの音のあまりの美しさにとろけそうになる。曲目はモーツァルト、シューマン、リスト、ショパン。ピアノが息を吹き込まれ、聞いたこともないような音色を轟かせると、まるでピアノが化け物にでもなったような。それをあやつるユンディ・リはさながら鉄人28号を操る正太郎少年のごとく。

超絶技巧なんだと思うけど(ピアノの技術のことはよくわからんが)、それ以上のものを感じるのは中国大陸のスケールの大きさか、というのは無理やりのこじつけだけれども。音だけで空気を色を世界を変えてしまうなんてやはり音楽の力ってすごいとうれしさのあまり新しいギターを買う決心をした(?)。

元々顔がキムタク似だったんだけど最近太ってきて大鶴義丹に似てきた、という妻の弁に爆笑。以上蛇足。

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