株式会社ソニックジャムの社長ブログ

患者は病気で死ぬのではなく社長のお言葉

2015年5月13日

ほとんどの患者は病気で死ぬのではなく、薬で死ぬ。
というのを何かの本で読んだ。

でも何の本だったか思い出せない。

「大きな決断」は必要無い社長のお言葉

2015年5月12日

「大きな決断」みたいなものは本当は必要無くて、優れた人はそういうヤバい状況にならないように小さな決断を日々正しくできているのだ、
というのを何かの本で読んだ。

でも何の本だったか思い出せない。

企業理念はあそびゴコロ社長のお言葉

2015年2月27日

企業理念を一言でいうと遊びゴコロです。

遊びゴコロといっても、ただふざけるということではなく、人を驚かそうとする知的な企みのことです。そのために必死でがんばろう、ということ。必死でふざけましょう。

そばにおきたくない人の見分け方社長のお言葉

2015年1月 9日

相手によって態度を変える人間はたちが悪い。自分より強い相手には逆らわず、弱い相手には我を通すような人間だ。同じ意見なのに言われた相手によって反応が変わる人間だ。だからといって特に悪人というわけでもなく、悪気があってやっているわけでもないのだろうが、そういう人間を見破って近くに寄せないようにしないといけない。なぜなら、彼らは自己中心的で、自己満足のためにしか動かない(そしてたいてい自分自身が気づいていない)からだ。

どんな相手であっても自分の意見をはっきり言えて、他人のためを第一に考えて動ける人物を周りに置く、というのがリーダーと組織にとって重要だと思う。

しかし問題は、そういう人間を見破ろうとしても、自分と接するときの態度しかわからないので難しいということ。自分から見て素直ないいやつだなーと思っていても、他の人から全然違う印象を聞いたりするのはよくあることだ。人を見る目を養えば見破れるのだろうか?

こういう点に注意:
 ・「自分のスタイルはこうだ」とこだわって変えようとしない
 ・なんらかの劣等感を持っている
 ・過去の自慢ばかりする
 ・承認欲求が強く人の評価を気にする
 ・特定の相手に逆らえない
 ・特定の相手に説教が多い
 ・自分が認められないのを誰かのせいにする

「神よ 願わくばわたしに、変えることのできない物事を受け入れる落ち着きと、変えることのできる物事を変える勇気と、その違いを常に見分ける知恵とをさずけたまえ」
カート・ヴォネガット(Kurt Vonnegut)著、伊藤典夫訳『スローターハウス5』早川書房

企画力 その2社長のお言葉

2014年3月26日

企画力、というと突拍子もないアイデアを思いつく能力のことだと思われがちだが、違う。見落としがちなちょっとしたアイデアを、拾って形にするセンス。それを人に伝え、理解してもらう能力のことだ。

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